2009.02.26 親方なのに
笹島氏から太鼓判まで押してもらった 正真正銘 親方なのに(^w^)


「ハッパッ!!」 
って 威勢よく自分でボタン押しておきながら
ドーンって爆竹に ビクッ って!!

ビクッ って 肩すくめて 
ビビッてるし キョロキョロしてるし〜〜〜(≧∇≦)
                           (by 昨日の夕方の文芸)

親方なのに しんごだぁ〜〜 (ぷっ・・・ぷぷぷぷぷ)


いつかのあの日の おパンツ1枚姿で花火にビビッてたのとおんなじで
笑っちゃうけど
なぜか ホッとする
いるじゃん ちゃんとココに・・・ っていう気がして。







公式サイトを やっとリンクに貼りました。

サイトができてすぐに見にいってみたとき、
トンネルの前で 後ずさりしてしまって
だめだぁ 今はまだここには入っていけない・・・
と トンネルの入り口ですごすごと帰ってきたけれど (笑)


やっと おそるおそる 足を踏み入れることができました。


・・・ ってところかな〜。
わっかりにく〜〜〜(笑)



映像で観るものは原作は読まないし、
原作を読んだものは映像は見ない、

私ですが。

この黒部の太陽だけは 原作を読んでおきたくて
もう早々と 去年の東京のライブが終わるか?終わらないか?ぐらいの頃だっけ?
とっくのとうに読んでしまってました。
それに こんなのも 原作を読む前に わざわざ図書館で予約して 先に読んだりしてて。
なんだ?その意気込み みたいな(苦笑)
予備知識だけはバッチリですけど (笑)

その 「黒部の太陽 ミフネと裕次郎」 というのを先に読んで、
この作品がどれだけ大きなものだったかということを知って、
どーやったってこのビッグネームと比較されては勝てっこないのに
ほんとにほんとにダイジョブなのかー・・・?
と なおさら心配度数はあがったけれど。

原作の中のある箇所を読んだら 不思議とそれがなくなったシーンがあって。


大町トンネルが破砕帯にぶつかり 暗礁にのりあげたトンネル工事
貫通させることは無理かもしれない という困難のさなか、
関電の社長さんが視察にくるシーン。
社長だとは知らない笹島(=倉松)がトンネル内を案内しているとき、
「うまくいきそうかね?」 と問いかける社長に
「さぁ どうでしょうか」 と、 「ともかくベストを尽くしています」 と、
明るい表情で答える笹島(=倉松)

そのあとで
「あの男は明るい表情をしていた。 あの男ならきっと破砕帯を掘り抜くよ。」と
関電社員に告げる社長の言葉



という箇所で。
あ、、、だからしんごがこの役をやるんだなー・・・ と 

どうなるのか先は読めないけれど 希望に満ちた明るい表情のできる人

だからこそ、なのかー・・・と思って
心配してたのがすっかりなくなったー

どんな理由でキャスティングされたのかは もちろん知りませんけど〜(笑)

きっとここがとっても重要なシーンになるんだろうな・・・ と

このシーンがほんとにあるのかどうか 脚本はもちろん知りませんけど〜(笑)


もし本当にこのシーンがあるのなら、
ここだけで もう充分しんごが親方なのも納得だーと
見てもないうちから確信してます(ぷぷぷ)



なーんか ひっさしぶりにしんごのこと書いたら、
どーやって書けばいいのか 書き方を忘れちゃって(爆)
な〜んか ギコチナイっ
変な文章だー
しかも ちょっとキンチョーするのはナゼ?



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