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にしっち 

Author:にしっち 
   
しんごバカのにしっちです.

基本あまのじゃくのどえすさんです.
ときどきいたい人に変身したりします.
すっかり気まぐれ更新ですが、
細く長くお付き合いいただけたら嬉しいデス☆
○ 写 真 集 ○
○ こんなのも ○
-------------------------------
拍手でいただいたコメントへは、その日記の拍手ページにてお返事させていただいています。ありがとうございました。

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2007.06.11 Mon 20:24
まずは 先にお知らせを~~

コメント欄を 復活させたいと思います。

自分のメンタルバランスを保ちたいために しばらく外させてもらってたんですが、
それで 10日ばかりやってみて・・・
私の場合は こりゃあ イカンな という結論に達した次第デス (笑)

書きっぱの書き逃げ状態にならないように 拍手やメールは残しておいたんだけど、 やっぱり コメント欄がないというのは
ものすごくフリーな気分になるもので、 すごくやりやすかったんですが。

この前 ちょっと自分の内側の本気の部分を書きたいと思うことがあったんです。
でも コメント欄を外した状態でアップする というのが逆に怖くてできなかったの。
本当に言いたいことも思うように言えなくなる1つの要因としてコメント欄を外したのに、 いざ本当にコメント欄が無いとなると 余計に本気を出すのが怖いな・・・
ということに気づきました。
たとえば 私が書いたものに批判や非難があったとしても、
その反応がまったくわからないっていうのは すごく怖いな と。
だから そのためにメールや拍手を置いとけばいいじゃん って思ってたけど、
それではやっぱり不公平かな と。
実際、 批判のコメントを入れてくる人は ほとんどいないので、
コメントを入れないだけで 心の中で不愉快に思ってる人は大勢いるかもしれない。
でも、 コメント欄がないというだけで そういった反応の気配すらわからなくなるような気がして、 これはダメだなと思ったの。

時には足かせになって 囚われるときもあるけど、
コメントが入る・入らない 関係なく、 私には必要なものだなと思いました。
なので 復活させていただきます。

それにね、 「~が始まったら 復活するかも^^」 と言ってたことが
本当に そうなりそうなので!! ね
(今の段階では ここまでしか言えないけれど~・・・)

で。
もうひとつ ワガママを言わせていただいて・・・
コメント欄をもどす代わりに
サイドバーに設置していた 拍手ボタンをはずさせてもらいます。

なるべくブログをシンプルにしていきたいのと、
お返事のタイミングがどうしても遅くなるのが申し訳ないのと、
FC2に拍手機能ができて、
記事ごとに拍手ボタンが表示されるようになったので、
今まで サイドバーから拍手を送ってくださっていた皆サマ
もしよかったら 今度からは 記事ごとの拍手ボタンを使ってください。


ワタクシごとで 長々と話して 失礼しました

以下は 今朝のめざましを見て 思ったこと。。。
毒ありです (注)
っていうか 毒だらけで ゴメンナサイです (爆)


最初は なんかの番組の企画とかで そうなったのかと
単純に喜んでた~
ナンチャンとつよぽん やってくれるじゃ~~ん♪ とかって。

だけど、、、 なに? 映画本編に出る??
はあっ?? でした。 率直な感想は。

なんていうんだろうなぁ
結局は 話題性と興行成績とお金の問題 なんだなと。
ホントのファンの気持ちは いつでも置いていかれるんだなぁと思うと
悲しくなりました。

どんな世界にも 裏があることは もちろんわかる。
まっちゃん言うところの 大人の事情ってやつ。
今回どんな大人の事情で こうなったのか こちら側には知る由もないけど、
結局 対象はお茶の間ファンであり 一般の人たちなんだな。
その人たちの話題をさらって、 劇場に足を運んでもらって、
物販が促進されて、 もろもろの余剰効果、 波及効果も期待して、、、

Mermaidがなかなか発売にならないことや
ライブの詳細が いつもより見えてこない噂に関して、
私が ちょっとあの会社のやることに過敏に反応しすぎなのかもしれないけど、
(じゃにーずに対してではありません)
正直いって 辟易。。。


しんごの孫悟空と、 しんごが全力を注いだ西遊記を
ものすごく神聖なものとして いつのまにか捉えるようになっていたコッチが
馬鹿を見せられた気分です。
お茶の間ファンとして 軽く楽しんでいればよかったの?
大事な宝物に 砂をかけられたような感じ。

そのシーンが 映画の中でどんな役割を果たすのか、
どんな流れで出てくるのか、
確かめもしない段階で こんなことを言うのはルール違反だとはわかってる。
めざましで大塚さんが言ってたように、
水戸黄門にだってニセモノはあるんだから (笑)
三蔵一行にあったって 話の流れとしては おかしくないよね。
でも そのキャスティング、、、 おかしくない?
それを わざわざ映画版西遊記に持ってくるの?
製作側として、 せっかく映画化した西遊記は そんなレベルのもんなの?
そんなところを話題性のひとつに持っていかれるのは 悔しくないの?
そこが 大人の事情ってやつなんだろな。

んーーー・・・ いちいち 目くじら立てすぎなんだろうな。
だったら 木村くんのHEROに 韓流スターが出るのだって同じじゃん、
それはよくて なんでこれはダメなの? ってことになっちゃうし。
自分の神聖なものを侵されたのが
悲しくて悔しくて しょーがないだけのことなんだわ。

ニセ御一行様は、 もちろんプロフェッショナルとして参加したんだと思うよ~。
そこの点については ふざけてるとかどーとか 言うつもりはまったくない。
みんなプロなんだから どんな仕事も本気だろうし。
ただ、 これで 友情出演とかってテロップ流れるのかと思うと、
ちょっとたまらない気持ちにはなるかなー・・・

つよぽんがギフトにちょこっと出たり、
しんごが スタアの恋の最終回に出たり、
つよぽんが ニンニンにカメオ出演したり、 組!に来てくれたり、
しんごがホテビに顔を出したり、
木村くんがドラマ西遊記に初回にゲスト出演してくれたのとは、
今回はちょっとニュアンスが違うんじゃないの?
しんつよ愛とか メンバー愛で動いた話じゃないんでしょー? きっと、これ。。。
そこ ものすごく釈然としない。

でも しょーがない。
結局また 本気で想ってるファンが、
苦い気持ちを噛みつぶして こらえなきゃいけないんだわ。
しんごのせいじゃないんだし。
なんかもう~~~ 本気でいるのが馬鹿馬鹿しくなってきた。

こーゆうことも ひょいっと乗り越えていくのがファンの勤めってものなんだろうね。
あぁ 悲しい存在 (笑)

サイン

NoTitle
>大事な宝物に 砂をかけられたような感じ。

ツヨポンは砂なのですね!
ありがとう。ホテビの最後に出てくれた砂君。
From: URL 2007.06.11. Mon 20:58 [Edit]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
From:  2007.06.11. Mon 22:59 [Edit]
コメントありがとうございます
>名無しさんへ

お名前がないので レスはいらないかと思いましたが、
無視するのも失礼なので 一応お返事させていただきます。
が、 名前のない方に真剣に返事はできませんので ここまでにさせていただきます。
解析があるので どこから来られているかはわかりますよ。



>非公開のMさんへ

コメント どうもありがとうございました。
今回これをアップするにあたって、
つよぽんファンの方々には気を悪くさせるだろうことをお詫びする言葉を入れようか 考えました。
ですが今回書いたことは、 つよぽん個人に対してはもちろん、
他の3人の個人個人に対しても、
まったく関係のない所への不満・・というか憤りですので、
つよぽんファンの方々が気を悪くするところではないと思い、
言い訳がましくなるので やめました。
また、 もし自分が反対の立場だったらどうかとも考えて、
それは つよぽんの作品を大事に思えばこその、 剛ファンにしかわからない気持ちもあるんだろうなと 理解できると思ったので、、、というのもあります。
もし今回のことが つよぽん一人でのゲスト出演だったなら、
ジャニーズ-フジテレビ-東宝の中で済んでいる話だっただろうし、
「ドラマの撮影で大変だったろうに来てくれてありがとうね」 って
エンドロールでつよぽんの名前が流れた時にはジーンとなっていると思います。
ただ 今回の件は もっとそれ以前の、
Mさんもおっしゃってくださっていたように もっと上のほうの思惑 (去年のアルバムからの流れでA社に対して釈然としない気持ちとか)に対して 悲しく悔しい気持ちになった、ということです。
つよぽんに対しては もちろん今だって 忙しかっただろうに来てくれてありがとう ですよ。
それは つよぽんだけじゃなく 他の3人に対しても同じです。
表現が稚拙で 不愉快な思いをさせてしまったことは申し訳ありません。
Mさんからコメントをいただいて、 コメント欄を復活させておいてホントに良かったなと思いました。
きっとコメントを入れてくださることに躊躇もあったと思いますが、本当にありがとうございました。

From:にしっち URL 2007.06.12. Tue 06:52 [Edit]
本当にね~
>こーゆうことも ひょいっと乗り越えていくのがファンの勤めってものなんだろうね。
>あぁ 悲しい存在 (笑)

私はもっと低~~い次元で頭に来たんだけどさ(笑)
でもこの言葉が
胸に来るわ~~
最後の「(笑)」が(;´д`)トホホ
From:すずめ URL 2007.06.12. Tue 07:32 [Edit]
コメントありがとう!
>すずめっち☆

ありがとうね~~~m(_ _)m
これぐらいのことを飲み込めず、 どうこう言ってしまうのも
私が まだまだ青ちゃんだからだよね~。
もっと修行をつんで たくましくならないとね!^^;
で、結局 最終的には
しんごがいいなら いっか~~~ になっちゃうよね(笑)
From:にしっち URL 2007.06.12. Tue 08:57 [Edit]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
From:  2007.06.12. Tue 10:26 [Edit]
コメントどうもありがとう
>非公開のHさんへ

Hさんは本当につよぽんのことが大好きなんですね。
コメントを読ませていただいて、 つよぽんに対する真剣な想いがひしひしと伝わってくるようでした。
こうやって またコメントを入れに来てくださったのですから、 私に謝ることはないと思いますよ。
つよぽんを愛するがゆえの発言、 つよぽんが聞いていたらきっと嬉しいと思います、 堂々としていてくださいね。

言葉は時々すれ違いますね。
まして 顔を合わさないネット上の「文字」 はもっと厄介ですよね。
今の状態で 私の気持ちをこれ以上説明しても 平行線をたどるかもしれず、
それはやっぱり悲しいことですので やめておきますね。
あらためて今 私から言えることは、
Hさんもわかっていただいてると思いますが、 私の書いたことは 慎吾が思っていることではない、 ということ。
また、 私の書いた考えは 多分 慎吾ファンの中でも異端だということです。
慎吾ファンみんなが私のような考えではないはずですので、 そこは他の慎吾ファンの方を誤解しないであげてくださいね。
つよぽんが出演してくれることを歓迎しない慎吾ファンはいないはずですよ。

ただ、ひとつだけひっかかることがあったので言わせてくださいね。
つよぽんの衣装のことを ”あんな格好で・・・” という表現をされていましたが、 私はコスチュームのことをそんなふうに捉えたことがないので (慎吾ファンがキャラものに慣らされているせいもあるでしょうが^^;) 、ちょっと悲しいなと思いました。
どんな衣装でも、 現代劇でもキャラクター劇でも、それがお芝居であろうとコントであろうと、 演じている本人たちにはプロフェッショナルな仕事に変わりないと思います。 うまく言えませんが、 つよぽんに対しても、 「西遊記」という作品に対しても、失礼ではないかなと思えました。 なんだか偉そうな言い方になって申し訳ないですが。

Hさんのハンドルの由来になってるドラマは、Hさんにとって、とても大切で神聖な存在ではありませんか?
そうだったら Hさんがつよぽんに対して持つ気持ちも、 私が慎吾に対して持つ気持ちも、 根底は同じなんだと思います。
レスが長くなってしまいごめんなさいね。
コメントしにきてくださって どうもありがとう!
From:にしっち URL 2007.06.12. Tue 16:48 [Edit]
NoTitle
今さらの登場スマぬでつ(苦笑)
まずは、何となくアタマをかすめただけ・・のような
瞬間的な感情を、ここまで言葉で、文字で表現した踏ん張りに拍手☆
それでもきっと、うまく現せないでいる部分がまだまだあるよね。。。
難しいね。

自分のところなんだから、自分の目線で、視点で、思ったことを綴るのが
本来のココの意味だよね。
全てに当たり障りなく・・なんていうのは、ゼロではいけないけど
そこを重視してしまったら、意味がないし、何よりもつまんない(笑)

みんなの、それぞれの、色々な想いがある。。。
そやって綴る側も、読む側も、続けていければいいよね♪
(両方やってみて、非常に難しい・・と痛感しとるけど・汗)

↑本文に関してだけど(笑)
色々こうして言ってもねー、
にゃははのは~♪と通過してくワザをたくさん持ってるだろう彼等の
その時の100パーの姿や顔を見て・・・・・
自分で何か(毒)言ってたら言ってたその分、またはそれ以上、
また???さらに?ホレなおす!?のか!?と(笑)
きっとそうなんだろなーー(ぷ)と、
毒吐いた後は必ず思って苦笑いするーー(^▽^)/
何か意味不明で長くてごめんーー!がおーーー(笑)
From:まきんご URL 2007.06.13. Wed 06:42 [Edit]
コメントありがとー!
>まきんご☆

レスが遅うなってしもうて ごみんよ~~~
予想外に忙しくなってしまった昨日でござったー (汗)

本人たちはさ、 いろぉんないろんな諸々の事情なんぞは
全部すっぱり飲み込んで、 そんな事情の上に自分たちが成り立っている側面もしっかり自覚して、 それでなおかつ あのパワー、 あの笑顔、 あの夢見させてくれ具合(←日本語ヘンだが)なんだから、 ほんとうすごいなと思うね。
惚れ直す・・・というか、 あらためて 最大級の尊敬の気持ちがわくね。
だから 一緒に飲み込んであげねばーーー・・・うぅぅ・・・とは思うんだけどね^^;
作品は 製作サイドのものだけじゃねーんだぞっ
ファンのものでもあるんだぞっ
もちっと そこを肝に命じろーーーーー と吠えたくもなる (苦笑)
あぁ 修行して出直してきます^^; って感じ~(笑)

ココについての ”永遠のテーマ”(爆) はね~
もうほんと、 永遠にループするテーマだよねっ(≧▽≦)
だけど、 みんな人間だからしょーがない!
もうそれしか言いようがない (苦笑)
がおーーーーー!! =3
From:にしっち URL 2007.06.14. Thu 08:55 [Edit]
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