2009.08.07 神宮の花火
ビルの隙間から見えているかな
信号待ちで目に入るかな
お台場からの帰り道かな
今日はもう終わって戻ってきてるかな
それともまだスタジオの中なのかな
次の仕事に行っちゃったりしてるのかな
いえのちかくで見れていたらいいのにな
どこかでしんごも見れていたらいいな
見ていたらいいな
見ていてほしいな

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そんなことばかり想いながら見上げる花火は
おなかのへんがぎゅうっと息苦しくて なんでか泣きそうになる

・・・って あぁ〜 ワタシはいつものことかぁ^^; (痛) 
ぷぷぷぷぷ(苦笑)


花火と反対側に昇るお月さま
昨日は 月が みずがめ座に入る満月だったんだって
なにかいいことあったかな
あったらいいのにな

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2009.04.24 オヤスミ
つよぽん がんばったね

えらかったね

ほんとによくがんばったね


許すも許さないもないんだよー?

みんなずっと待ってるんだから

大好きなつよぽん 帰ってくるの 待ってるんだから


ずっとずっと待ってるんだからね?



おかえりって

ただいまって

言える日が早く来ますように



今日はゆっくり眠れますように


2009.04.24 祈り
なにも書いてないのに昨日のアクセスがすごいことになってて びっくりです。

びっくりですけど、納得・・・ 


素通りできる話じゃないもんね


無事に釈放されて本当によかったので、 気は進まないけど書いておこうと思います。

あくまで私個人の意見とキモチです。




2009.03.23 咲クラサク
おとといの同じ時間には
まだ一輪も咲いてなかったのになぁー
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2009.02.27 わ〜あ・・・

雪だぁー

雪だね しんご

いまどこいんの?
雪 見てる?

雪降ってるね



2009.02.05 やりなおし
ぷらいべーとなほうでも 0.5段落(?)ぐらいはできそうな2月

ずっと走りっぱなしだった気がするシンゴゴトのほうも 
ここで少し歩みをとめて 
ひと息ついて
ジブンの立ち位置を確かめる期間にできたらいいなぁ


なんだかずっと

怒涛だった気がするんだー・・・


2008.12.09 距離
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夕暮れは同じように暮れていくんだな
似たような空にちょっと安心した
きっと 東も北も西も南も 
空までの距離は同じ
たとえ5mの近さにいて
同じ空を見上げる瞬間があったとしても
その遠さはかわらない

この場所はブラックホールみたいで
どんどん吸い込まれて 
堕ちていって 
もうすぐ私は塵になるのかな


夜と朝のあいだがもっと長かったらいいのにと思う
夜は星が見えて月があって ひとりっきりですくいがない
昼はよけいなことがありすぎて 自分自身を見失う
夜が明けて朝がくるまでのほんの少しの時間が
一番私が私に近いんだと思う
朝の昇ってくる東の空を見るときだけが ココロが晴れる ほっとする
刹那の時間はすぐに通り過ぎるね





・・・・・・・・・・  ・・・・・・・・・・  ・・・・・・・・・・

今ツアー中 
いろんなところで たくさんのお友だちのお世話になったり、力をお借りしたり、
あらためて 
たいせつな人たちに支えられてこそ成立している自分なんだと思ってます。
ツアー中に限らず ふだんから
感謝の気持ちはごく当たり前のことだと思ってるので
あえて 特別に書いたりすること あまりないけど、
ほんとにいつも すごくありがたくて 嬉しくて みんな大好きで 感謝しています。
日頃 言葉の足りない私でごめんなさい。
ここから始まって 私とつながってくれている すべての人に・・・本当にどうもありがとう。




札幌でのことはまた改めて
レポとか感想とかは書けないけれど、
なんでもいいから全部吐き出したい
そしたら また一歩前に進めるかな

持って帰ってきた荷物がまだそのまま
手探りで洗濯物とお化粧道具だけ出して また閉じた
また札幌に帰りたいなぁって思っちゃう
別にふるさとじゃないんだけどな〜




2008.11.04


夜明け前

大きな流れ星北斗七星のお腹のあたりからシュッと赤い尾を引いて流れたしんごに幸せが降りますようにいつどこでだれとなにをしてても結局願うことはそれしかないぐるぐるまわる想いの全部をこめて


2008.11.02
「もう落ちません」
という何気なく放たれたひと言が
「もう二度と落ちないでください」
とココに書いた私に返事をくれたように聴こえて
どっきん胸の奥がきゅーんとなる
もうまったく
泣いちゃうよ?
ほかの もっと印象的な いっぱいいっぱいの記憶の中に埋没していたキモチ。


椅子をジャンプして飛び越すのができなくて またぐだけだったりとか、

椅子にちょっと腰掛けて唄うだけのときも 膝が曲げられてなかったりとか、

ターンの多いこの曲で どうしても軸足にチカラ入れなきゃいけないのが
辛そうに見えたり、

床に手をついてターンするときの 膝の伸ばせてなさ具合とか、

そのとき足にチカラが入れられないから 腕だけで支えきれずにそのまま滑って
床に体を打ってしまうんじゃないかとか、、、



こちらの勝手な想像の中で 痛々しくて 心配でたまらなく
いつも無事にやり終わることを 祈るような気持ちで見ていた曲だったこと。

昨日のスマスマの
JAZZの前奏が始まったとたんに 雪崩のようにいっきに蘇ってきた。

なんの心配もしなくて済んで 
楽しそうに踊るしんごを見たい、と思っていたことも。








このごろ

ココロが加速しすぎて墜落しそうだよ

どうしようか、 しんご